32歳専業主婦人妻のイケメン男性との出会い

結婚後、優しくて大手企業に勤めている旦那の世間体と家庭には満足をしつつも、旦那との性行為はちっとも燃えられず不満を抱いていました。
旦那は性行為において興奮しているのは分かるのですがこちらはちっとも興奮ができないのです。
旦那の事を男性というよりも、稼いできてくれる良きパパといった雰囲気で見てしまうためなのだとは分かっており、私は欲求不満を持て余すばかりでした。
旦那の性行為に飽きがきていた、というのもあります。
新しい男性と刺激的な行為がしたい、ずっと旦那のみとしか性行為ができないままおばあちゃんになるなんて嫌だ、と悪あがきが生まれてしまい、私は気付けば、『人妻 出会い』と検索して見つけた出会い系に登録をしていました。

出会い系においては人妻はなぜだか人気があるようであり、人妻です、というだけで男性からは喜ばれるようでした。
出会い系は身分を明かさずに旦那にも知られずに男性と出会えるのが良い、と感じ私はどきどきしながらメール交換をしました。
30代の女性は性的に劣っているといった世間的風潮がありましたが、人妻好きな男性達から積極的に会おうと言われてかなり舞い上がってしまいました。

メール交換をしていた20代のイケメン男性に惹かれ、旦那にばれないならば会ってもいいよね、と自分に言い聞かせて一緒に食事に行く事にしました。
20代のイケメンくんは苦学生のようであり、私は年上という事もあり焼肉をおごってあげました。
がつがつ食べる姿が元気であり、枯れかけている旦那とは大違いだと若さに魅入ってしまいました。

焼肉をたらふく食べさせた後、私は心の底でホテルに誘ってくれないかな、と期待をしていたのですがイケメンくんが手を取ってくれ、笑顔で「じゃあホテルいこっか」と言ってきてその堂々とした雰囲気と、可愛い笑顔にやられてしまいホテルに行ってしまいました。
イケメンくんの性器が大きくて美味しそうだったので生でしてしまい、更に中出しも許してしまいました。
旦那にはばれていないのでまた出会い系で出会いたいな、と味を占めてしまっている今日この頃です。

18歳独身男性執事喫茶勤務の人妻との出会い

俺らみたいな若い年齢のときっていうのは年上の女に惹かれやすい。
人って自分にないものを求めるから、俺みたいな若い年齢のときは、
相手の歳なんて気にしない。歳を気にしだすのは、自分がおじさんになってからだ。
きっとそしたら若い女が良いとか言い出すんだろうか。
そんな言葉がでたら、俺っておじさんだなーってことだと思う。
執事喫茶の執事をしていると、人妻との出会いなんて皆無だ。
そもそも人妻との出会いなんて、どこにあるんだろう?
そんな出会いがある職場に就職したかったけれど、あいにく思いつかなかった。
執事喫茶で働いていると、モテる。バーテンダーマジックっていう言葉がある。
これはバーテンダーをしていると普段の3倍格好良く見えるっていうことを指している。
バーカウンターは良い具合に照明もかかっているし、バーの制服って格好いいし。
バーテンダーっていう言葉の響きだけでも大人っぽくて、モテるイメージあるしね。
これと同じで、執事効果っていうのもあって、執事喫茶でマナー良く、
執事服を着ながら接客していると普段の3倍くらい格好よくなる。
しかも軽い接客ならするしさ。お嬢さまとかいうじゃない?
まあいわゆるロープレっていうやつだけどね。
女子は本来お姫様扱いされてイケメンにチヤホヤされて
特別扱いされることが好きな生き物だから、
ホストクラブに行くくらいなら執事喫茶に来て遊んでいたほうが、
安上がりだし、借金することもないし、俺はちょうど良いと思う。